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2歳で言葉を失ったオーウェン。自閉症と診断された彼は、6歳までまともにコミュニケーションをとれなくなった。父ロンは、オーウェンが話す言葉が大好きなディズニーアニメのキャラクターのセリフであると気がつく。オーウェンは全作品のセリフを暗記しているのだ。原作は『ディズニー・セラピー 自閉症のわが子が教えてくれたこと』です。

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オーストラリアのドキュメンタリー作品『あまくない砂糖の話』を観ました。オーストラリアの俳優で映画監督のデイモン・ガモーが、「1日にティースプーン40杯分の砂糖を摂取する」という実験をおこなった。60日の実験後、彼の身体と心に与えた影響はおそろしいものだった…自分や家族の食生活について、考えさせられる作品です。

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映画『かぞくはじめました』を観ました。初めてのデートで、お互いが「理想からもっともかけ離れた相手」になったホリーとメッサー。そんなふたりが、とつぜん亡くなった親友夫妻が遺した1歳の娘ソフィーの後見人に?!慣れない子育てはハプニングの連続。不本意ながら共同生活をはじめたふたりはどうなるのか…

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元ソーシャルワーカーのアイリスは、飲酒運転による交通事故で娘を亡くしてから立ち直れず、農場で馬や犬と静かに暮らす日々を送っていた。ある日、元同僚のハンクがアイリスに助けを求めてきた。実の母親によって16年間自宅に監禁されているカレンの保護に立ち会ってほしいというのだ…実話に基づいて制作された1998年のアメリカ映画。

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また、面白い海外ドラマをみつけました。29歳のイッサ。5年間つき合っている恋人との関係も仕事への熱も中途半端は彼女は、30歳を目前にあせりを感じる。言いたいのに言えない気持ちを、トイレでひとり大声のラップでぶちまけるところが最高です。どんな恋も失敗に終わってしまう親友モリーとの友情にもドラマあり?!

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『私がこわされるとき』を観ました。原題は『THE PERFECT MOTHER』。完璧なお母さんは息子への過剰なまでの愛から、嫁の殺人を計画する…なんと、1992年にカナダで実際にあった話なんです。

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映画『イモータル・ライフ・オブ・ヘンリエッタ・ラックス』を観ました。人類初のヒト由来の不死の細胞株、「ヒーラ細胞」。 細胞を提供したのは、ヘンリエッタ・ラックスという黒人女性。子宮頸癌で亡くなった彼女の腫瘍から取り出された細胞は、その後の医療に大きく貢献し、多くの人々を救った。本人も家族もそのことを知らされないままに…

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映画『シング・ストリート 未来へのうた』を観ました。ギター1本でコナーが歌うシーンが、美しくて切なくて最高でした。音楽を愛する人、音楽をやってみたい人、最近ワクワクしてない人はぜひ観ましょう!Amazonプライム会員なら無料で観られます。

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映画『ムーンライト』を観ました。”月明りを浴びて走り回ってると、黒人の 子供が青く見える”。光の使い方が独特な作品。ラストの”ブルー”の美しさを、みてほしい。第89回アカデミー賞では8部門でノミネートされ、作品賞、助演男優賞、脚色賞の3部門で受賞しています。

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『まほうのレシピ』という、好みの海外ドラマをみつけました。おだまりケーキ、なくし物フォンデュ、バレバレ・ペパーミント、脳みそぶっ飛びボロネーゼ…?!魔法の料理本から生まれる、美味しそうでちょっと危険な魔法の料理たち…原作は、シンディ・キャラハン著『Just Add Magic』です。