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『チョコレートドーナツ』という映画を観ました。1970年代のニューヨークのブルックリン。同性愛者である2人の男性が、育児放棄されたダウン症の少年を引き取ろうとする物語です。

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宮崎駿監督ジブリアニメ作品「ハウルの動く城」の原作『Howl's Moving Castle』を読みました。けっこう読みごたえあります。英語中級レベル~の人におすすめ。

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『Number The Stars ふたりの星』を読みました。第二次世界大戦のとき。ナチス占領下のデンマークで、ユダヤ人の親友やその家族を助けるために行動した10歳の少女と、勇気ある大人たちの物語です。

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すばらしい作品に出会いました。あっという間に物語の世界に入りこんで、いっきに読んでしまった『The Giver ギヴァー記憶を注ぐ者』です。児童向けなので、難易度やさしめな英語です。洋書の多読をしている人にもおすすめ。

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久しぶりに、『Anne of Green Gables』を読みました。「赤毛のアン」はアン・シリーズの始まりの物語。そして、わたしがシリーズの中でいちばん好きな1冊です。

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『The Dog Who Watched TV』を読みました。ワンコのジャスパーが可愛すぎるのですよ。寝ながら足を動かしているところなんか、「あぁ〜うちの子も、してたなぁ」と微笑んでしまう。犬好きな人にはたまらない。ほっこり癒される一冊になること間違いなしです

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『Who Moved My Cheese?(チーズはどこへ消えた?)』を読了。数ヶ月ぶりの「付箋の本」となりました。この薄めでさらっと読めそうな本の中に、人生の教えがギュギュッと詰められているような。難易度が易しいので、英語初学者でもかなり読みやすいです。

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『メアリー&マックス』という、オーストラリアのアニメーション作品を観ました。クスっと笑え、ちょっと悲しいけれど心あたたまる映画を観たいなぁ、という気分な人は、ぜひ。

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『Charlie and the Chocolate Factory』を読みました。とにかく読みやすい。そして挿絵がかわいい。洋書の多読をはじめたばかりの人にもおすすめ。映画『チャーリーとチョコレート工場』も観ました。ティム・バートンが作り出す不思議な世界、観るしかありません。

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大学生の頃、授業で観た『トゥルーマン・ショー』を久しぶりに観ました。わたしの中で、もっとも印象に残っている映画作品のひとつです。自分の全人生が、テレビ番組として放映されていることを知ったら、どうしますか?近所の人も、家族も、友人も、周りの人は全員エキストラ。彼らの行動や話すことは、すべて決められたセリフです。